生体電流の働き
人の体の細胞その一つひとつが電子を帯びています。
これを【生体電流】といい、
心臓の動きや呼吸、血液やリンパの流れなどは、
この【生体電流】によって機能しているといわれています。
この、人の体が電子を帯びている。という
【生体電流】は、
ATP(エネルギー) [生物の生命活動に必要なエネルギーを供給する分子]の生成や細胞の修復・再生、筋肉や神経に指示を出す脳の働き細胞分裂による皮膚の新陳代謝 など、
生物が生きる上で欠かせない重要な作用を促しています。
【CS60】とは
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CS60は特殊な半導体回路を内蔵していて、先端からは15cmの磁力線が出ているといわれています。
これを用いてマッサージをすると
人体の核とも言われているミトコンドリアの細胞中に流れる微弱電流(マイクロカレント)(+−)を調整したり、ミトコンドリアのATP活動を活発にする働きがあると言われています。
その働きによって、皮膚・筋肉・内臓・骨にまで作用して、たまっている迷走電流や電磁波、細胞間の老廃物を吸い出すことができます。
よって、疲労回復、ハリ・コリの解消、筋肉の弛緩、可動域の拡張、基礎代謝UPにも繋がりココロとカラダの調和へ導いていけるものだと経験を通し、体感しております。
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